書籍 -その他-

その他の書籍編です。絵画の知識を高めるには、本を読むことです。図録を読むことも重要ですが、画家が出版している本や、西洋絵画、日本画、中国画などのジャンルの本や、絵画について、絵画に使われるものなど、画家に対しての本だけではなく、絵画全体のことを知っておくと、絵画を見るのが楽しくなります。この絵画はこんな風に描いて、こういう経緯で描かれたと解れば、今まで興味の無かった絵画にも興味を持つことができます。作家に対しても、「あまり良い絵を描かない」と思っていた作家も、図柄が自分の好みとズレがあるだけで、実は好きな絵画ということもあります。書籍を読んで、絵画の知識を広げてみませんか?

1・2・3・4・5 次へ

■絵画の向こう側・ぼくの内側――未完への旅 (岩波現代全書)

■中国絵画入門 (岩波新書)

■愛蔵版 一生に一度は見たい西洋絵画BEST100

■中国絵画総合図録 三編 第二巻 アメリカ・カナダII

■絵画を生きて――月の消息

■巨匠に教わる絵画の見かた

■知識ゼロからの西洋絵画史入門

■一生に一度は見たい西洋絵画BEST100 (別冊宝島 2035)

■乙女の絵画案内 「かわいい」を見つけると名画がもっとわかる (PHP新書)

■色彩がわかれば絵画がわかる (光文社新書)

■構図がわかれば絵画がわかる (光文社新書)

■知識ゼロからの西洋絵画入門

■名画の教科書 西洋絵画BEST100 (TJMOOK)

■知識ゼロからの日本絵画入門

■早わかり! 西洋絵画のすべて 世界の10大美術館 (ビジュアルだいわ文庫)

1・2・3・4・5 次へ


ブックマーク

当サイトについて

絵画についてのサイトです。絵画と聞くと、値段が高いのでお金持ちの趣味と思う人が多いと思います。ですが、絵画はピンからキリまであります。元画廊で働いていた経験を活かし、絵画の世界に迫っていきたいです。絵画の世界について知りたいという人の手助けになれば光栄です。